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	<title>パスタ　＆　粉　－　Pasta e farina</title>
	<link>http://www.pasta-farina.com</link>
	<description>イタリアにある粉を使った食品の紹介</description>
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		<title>ほうれん草のカネデルリ　Canederli agli spinaci</title>
		<description><![CDATA[材料（4人分）： パンの白い部分　300ｇ 茹でたほうれん草　350ｇ 卵　200ｇ 牛乳　 バタ－100ｇ パン粉と小麦粉を混ぜたもの　大さじ2 塩、コショウ、ナツメグ　適量 ニンニク　　1片 タマネギ　小1個 パルミジャ－ノ　摩り下ろしたもの 作り方： 細かくちぎったパンを、牛乳に浸しておきます。 ほうれん草は茹で汁を良く搾ります。 みじん切りにしたタマネギとニンニクを少量のバタ－で炒めます。 火からおろし、やわらかくなったパン、卵、塩・コショウ、ナツメグ、パン粉と小麦粉を加え混ぜます。 10等分し、ぬらした手でお団子状に丸めます。 塩湯の中で10~15分（弱火）茹でて出来上がりです。 溶かしバタ－とパルミジャ－ノをかけていただきます。]]></description>
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		<title>パルミジャｰノのパンケーキ</title>
		<description><![CDATA[材料：（一枚分） 小麦粉　大さじ3 べーキングパウダｰ　小さじ1/2 卵　1個 オリｰブオイル　大さじ1 塩　一つまみ パルミジャｰノ（摩り下ろしたもの）　適量 スライスチーズ　1枚 作り方： 小麦粉、ベーキングパウダｰ、塩、パルミジャｰノを固まりがなくなるまで良く混ぜます。 オリ－ブオイル、卵を加え、乳化するまで良く混ぜ合わせます。 ちぎったスライスチーズを加え混ぜます。 フライパンでオリ－ブオイルを熱し、生地を焼いて出来上がりです。]]></description>
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		<title>チョコレ－ト・チーズケーキ</title>
		<description><![CDATA[材料： クリームチーズ250ｇ バター　200ｇ 砂糖　225ｇ 無糖ココア　50ｇ 卵　5個 小麦粉　350ｇ ベーキングパウダー　小さじ1 作り方： バターを細かく切り室温で柔らかくします。 クリームチーズ、180ｇの砂糖を少しずつ加え木べらで混ぜ、クリーム状になるまで根気よく混ぜます。 クリーム状になった所に卵を少しずつ加え混ぜます。 小麦粉とココア、ベーキングパウダーをふるいにかけた物を加え、ハンドミキサーに2~3分かけます。 直径26ｃｍのケーキ型にバターを塗り、生地を流し込みます。 残りの砂糖をまぶし、200度のオーブンで1時間15分焼きます（最後のほうでアルミホイルをかけると焦げ防止になる）。 焼きあがったら5分くらいあら熱を取り、型から取って網の上で冷まして出来上がりです。]]></description>
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		<title>ジャガイモのスフォルマート</title>
		<description><![CDATA[材料： ジャガイモ　500ｇ 塩・コショウ　適量 玉ねぎのみじん切り　適量 バター　30ｇ 牛乳　2ｄｌ 小麦粉　大さじ1 卵　４個 パルミジャーノ　適量 オイル　適量 作り方： ジャガイモを塩茹でし、皮を取り除きます。 フライパンにオイルを敷き、玉ねぎのみじん切りを炒めます。 細かく切ったジャガイモを加え、塩・コショウをし、水をすこし加え、そのまま火を通します。 小さい鍋でバターを溶かし、小麦粉を少しずつ加え、牛乳を加えて混ぜます。 摩り下ろしたパルミジャーノと溶き卵、ジャガイモを加えてよく混ぜます。 バターを塗ったプリン型に入れ、銀紙でふたをし、蒸して出来上がりです。]]></description>
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		<title>レモンとバタ－のスパゲッティ</title>
		<description><![CDATA[材料： スパゲッティ　320ｇ バタ－　50ｇ レモン（有機栽培）大１個 生クリーム　適量 イタリアン・パセリ　１束 塩・コショウ　適量 作り方： パスタを茹で始めます。 レモンを良く洗い、皮の黄色い部分を摩り下ろします。 なべに皮の摩り下ろし、バタ－をいれ、弱火でバタｰを溶かします。 茹で上がったパスタをレモンバタ－のなべに入れ、生クリームを加えます。 弱火に２分くらいかけたら、さらにレモンの皮の摩り下ろしを加え、最後にレモン果汁、刻んだイタリアン・パセリを加えて出来上がりです。]]></description>
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		<title>チェリー・タルト</title>
		<description><![CDATA[材料： 小麦粉　250ｇ べーキングパウダー　2.5ｇ 卵　２個 ブラウンシュガー　100ｇ バタ－　125ｇ（細かく切って冷蔵庫で保管したもの） 塩　一つまみ サクランボのジャム　250ｇ 粉砂糖　（適量） 作り方： 1.小麦粉、べーキングパウダー、塩をふるいにかけます。 2.1に砂糖、卵を加え、生地がポロポロするまでフォークで混ぜます。 3.２にバターを加え、全体が滑らかになるまで手でこねます。 4.生地をラップで包み、冷蔵庫で３０分冷やします。 この間に、オーブンを約１８０度に熱し、タルト型（24ｃｍ）にバターを塗り、粉をはたいておきます。 5.台で生地を伸ばし、2/3をタルト型に敷きます。 6.底の部分全体ににフォークで穴をあけます。 7.ジャムを流し込み、残りの生地をライン状に切り、タルトの表面にクロスするようにのせます。 8.オーブンで３５～４０分焼きます。 9.あら熱がとれたら型から出し、粉砂糖を全体にまぶします。（ジャムの部分を覆ったこな砂糖は、時間が経つと溶けて消える） 10.冷蔵庫で冷やしていただきます。]]></description>
		<link>http://www.pasta-farina.com/2011/11/15/589/</link>
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		<title>ハロウィーンのミイラ巻</title>
		<description><![CDATA[材料：（12人分） ウィンナ－　24本 冷凍パイ生地　１箱 マヨネ－ズもしくはマスタ－ド　適量 作り方： 1.　パイ生地を常温で解凍します。 2.　パイ生地を幅7ｍｍ位のストライプ状に切っていきます。これがミイラの包帯になります。 3.　ウインナ－をパイ生地の包帯でぐるぐる巻きにします。頭と体をぐるぐる撒きにして、少し顔を出すようにするとミイラらしくなります。 4.　プレートにオーブンシ－トを敷き、ウィンナ－ミイラを並べ、１８０度のオーブンで１５分くらい色がつくまで焼きます。 5.　焼きあがったらお皿にとり、　楊枝を筆代わりに、マヨネ－ズもしくはマスタ－ドで目と口を描いて出来上がりです。]]></description>
		<link>http://www.pasta-farina.com/2011/10/30/%e3%83%8f%e3%83%ad%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%81%ae%e3%83%9f%e3%82%a4%e3%83%a9%e5%b7%bb/</link>
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		<title>タリアテッレ・ドルチ・フリッテ</title>
		<description><![CDATA[材料： 小麦粉　350ｇ 卵　１個 卵黄　１個 バター　50ｇ 小麦粉　40ｇ 無農薬レモンの皮（摩り下ろしたもの）　１/２個分 牛乳　大さじ２ グラッパ　大さじ１ 塩　一つまみ フライ用のオイル　適量 粉砂糖　適量 作り方： まず、パスタを作ります。 1.　台の上に小麦粉の山を作り、中心を窪ませておきます。 2.　なべにバタ－を入れ溶かしながら、砂糖、塩、牛乳を入れ混ぜます。 3.　１の中に２を流し込み、手で力強くこねます。更に、卵黄、グラッパ、レモンの皮を加え、よくこねます。 4.　パスタ機か麺棒を使ってパスタを伸ばし、1ｃｍくらいの幅のストライプに切り、タリアテッレの出来上がりです。 ５.　熱したオイルで、黄金色になるまで揚げ、油をきって、粉砂糖をまぶしたら出来上がりです。]]></description>
		<link>http://www.pasta-farina.com/2011/10/15/%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%86%e3%83%83%e3%83%ac%e3%83%bb%e3%83%89%e3%83%ab%e3%83%81%e3%83%bb%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%86/</link>
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		<title>ズコット　Zuccotto</title>
		<description><![CDATA[材料： 市販のスポンジケーキ　200ｇ お菓子用生クリーム　250ｇ リコッタ　300ｇ ビターチョコレート（細かくしたもの）　80ｇ 砂糖漬フルーツピール　80ｇ 粉砂糖　150ｇ 無糖ココア　30ｇ リキュール　適量 作り方： ボウルに生クリームと粉砂糖をいれ、角が立つまで泡立てます。 こして滑らかにしたリコッタを生クリームに加えます。 できたクリームを2つのボウルに分けます（一方を少しだけ多めにする）。 クリームが大目のボウルにチョコレート、ココアを加え、よく混ぜ合わせます。 もう片方のボウルにはフルーツピールを加えよく混ぜ合わせます。 スポンジケーキをスライスし、少量の水で薄めた好みのリキュールに浸します。 半球型のズコット型にスポンジを敷き詰め、ココアクリームを流し込み、その後に白いクリームを流し込みます。 最後に、スポンジケーキを敷き詰めて蓋をして、冷蔵庫で冷やして出来上がりです。]]></description>
		<link>http://www.pasta-farina.com/2011/09/30/%e3%82%ba%e3%82%b3%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%80zuccotto/</link>
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		<title>フランスで食べたお菓子</title>
		<description><![CDATA[9月の頭に南フランスへ行ってきました。 泊まったホテルは、海岸から数メートル、おまけに隣がパン屋さんというすばらしいロケーション！ バゲットのあまりのおいしさに、食べてばかりで気がついたら写真を撮っていませんでした・・・。 イタリアのコルネットは嫌いなくせに、さすが食いしん坊！おいしいフランスのクロワッサンには目が無い娘！！ クレープもおいしい！もーフランス人はまずいもの作れない人たちなの？？～とか思っちゃう。 ホテルの隣のパン屋さんで買ったマカロン。イタリア在住暦が長いため、日本でのマカロンブームにも気づかなかった私ですが、ここに来てやっと食べましたよ！こんなカラフルだから「見た目だけか？」と疑っていましたが、うま～～いさすがおフランス、疑ってすまなかった！ これは、夕食後のデザ－トで食べたのです。グレープフルーツの皮が容器になっていて、絶妙なクリーム・ムースがさらにオーブンで焼かれていると言う、甘くて、コクがあって、でもしつこくなく、酸味もほろ苦さもあって、「これこそ味のハーモニー！」という一品でした。 &#160; ああ、また行きたい。]]></description>
		<link>http://www.pasta-farina.com/2011/09/15/%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%a7%e9%a3%9f%e3%81%b9%e3%81%9f%e3%81%8a%e8%8f%93%e5%ad%90/</link>
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