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	<title>パスタ　＆　粉　－　Pasta e farina &#187; パン・ビスケット</title>
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	<description>イタリアにある粉を使った食品の紹介</description>
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		<title>フランスで食べたお菓子</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 09:42:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ケーキ]]></category>
		<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>

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		<description><![CDATA[9月の頭に南フランスへ行ってきました。 泊まったホテルは、海岸から数メートル、おまけに隣がパン屋さんというすばらしいロケーション！ バゲットのあまりのおいしさに、食べてばかりで気がついたら写真を撮っていませんでした・・・。 イタリアのコルネットは嫌いなくせに、さすが食いしん坊！おいしいフランスのクロワッサンには目が無い娘！！ クレープもおいしい！もーフランス人はまずいもの作れない人たちなの？？～とか思っちゃう。 ホテルの隣のパン屋さんで買ったマカロン。イタリア在住暦が長いため、日本でのマカロンブームにも気づかなかった私ですが、ここに来てやっと食べましたよ！こんなカラフルだから「見た目だけか？」と疑っていましたが、うま～～いさすがおフランス、疑ってすまなかった！ これは、夕食後のデザ－トで食べたのです。グレープフルーツの皮が容器になっていて、絶妙なクリーム・ムースがさらにオーブンで焼かれていると言う、甘くて、コクがあって、でもしつこくなく、酸味もほろ苦さもあって、「これこそ味のハーモニー！」という一品でした。 &#160; ああ、また行きたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>9月の頭に南フランスへ行ってきました。</p>
<p>泊まったホテルは、海岸から数メートル、おまけに隣がパン屋さんというすばらしいロケーション！<br />
バゲットのあまりのおいしさに、食べてばかりで気がついたら写真を撮っていませんでした・・・。</p>
<p><img border="0" align="middle" width="400" vspace="5" hspace="5" height="300" alt="" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/uploads/image/croissan.jpg" /><br />
イタリアのコルネットは嫌いなくせに、さすが食いしん坊！おいしいフランスのクロワッサンには目が無い娘！！</p>
<p><img border="0" align="absMiddle" width="400" vspace="5" hspace="5" height="300" alt="" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/uploads/image/crepe.jpg" /><br />
クレープもおいしい！もーフランス人はまずいもの作れない人たちなの？？～とか思っちゃう。</p>
<p><img border="0" width="400" vspace="5" hspace="5" height="300" alt="" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/uploads/image/macaron.jpg" /></p>
<p>ホテルの隣のパン屋さんで買ったマカロン。イタリア在住暦が長いため、日本でのマカロンブームにも気づかなかった私ですが、ここに来てやっと食べましたよ！こんなカラフルだから「見た目だけか？」と疑っていましたが、うま～～い<img alt="" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/plugins/deans-fckeditor-for-wordpress-plugin/smiles/msn/heart.gif" />さすがおフランス、疑ってすまなかった！</p>
<p><img border="0" align="middle" width="400" vspace="5" hspace="5" height="300" alt="" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/uploads/image/flan_pompermo.jpg" /><br />
これは、夕食後のデザ－トで食べたのです。グレープフルーツの皮が容器になっていて、絶妙なクリーム・ムースがさらにオーブンで焼かれていると言う、甘くて、コクがあって、でもしつこくなく、酸味もほろ苦さもあって、「これこそ味のハーモニー！」という一品でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ああ、また行きたい。</p>
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		<title>コーンとリコッタのピッツァ</title>
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		<pubDate>Sun, 15 May 2011 07:26:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： コーン缶　1缶 リコッタ　200ｇ オリーブオイル　適量 小麦粉　600ｇ ジャガイモ　180ｇ ドライイースト　20ｇ 水　400ｃｃ 塩　18ｇ 作り方： ジャガイモを皮ごと茹で、茹で上がったら皮をむき、マッシュ器でつぶします。 100ｃｃのぬるま湯でビール酵母を溶かします。 大き目の台の上に、小麦粉を山積みし、中央に穴を掘り、そこにジャガイモ、ビール酵母、塩を流し込み、水を加えながら混ぜ合わせます。 全体がよく混ざり、やわらかくなるまで根気よく15分くらいこねます。 こねあがったら、丸めてボウルに入れ、ボウルに清潔なフキンをかぶせ、約2時間発酵させます。 発酵したら、台の上でくるくる回しながら遠心力を使って生地を伸ばしながらハート型にします。 リコッタ、水を切ったコーン、オイルをのせて、焼きます。 ピッツァ釜があれば450度で2分くらい焼きますが、家庭オーブンではそこまでの温度は設定できないので、とにかく最高温度に設置して焼きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
コーン缶　1缶<br />
リコッタ　200ｇ<br />
オリーブオイル　適量</p>
<p>小麦粉　600ｇ<br />
ジャガイモ　180ｇ<br />
ドライイースト　20ｇ<br />
水　400ｃｃ<br />
塩　18ｇ</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
ジャガイモを皮ごと茹で、茹で上がったら皮をむき、マッシュ器でつぶします。</p>
<p>100ｃｃのぬるま湯でビール酵母を溶かします。</p>
<p>大き目の台の上に、小麦粉を山積みし、中央に穴を掘り、そこにジャガイモ、ビール酵母、塩を流し込み、水を加えながら混ぜ合わせます。</p>
<p>全体がよく混ざり、やわらかくなるまで根気よく15分くらいこねます。</p>
<p>こねあがったら、丸めてボウルに入れ、ボウルに清潔なフキンをかぶせ、約2時間発酵させます。</p>
<p>発酵したら、台の上でくるくる回しながら遠心力を使って生地を伸ばしながらハート型にします。<br />
リコッタ、水を切ったコーン、オイルをのせて、焼きます。</p>
<p>ピッツァ釜があれば450度で2分くらい焼きますが、家庭オーブンではそこまでの温度は設定できないので、とにかく最高温度に設置して焼きます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ジャガイモを使ったピッツァ</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 12:24:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： 小麦粉　600ｇ ジャガイモ　180ｇ ドライイースト　20ｇ 水　400ｃｃ 塩　18ｇ 作り方： ジャガイモを皮ごと茹で、茹で上がったら皮をむき、マッシュ器でつぶします。 100ｃｃのぬるま湯でビール酵母を溶かします。 大き目の台の上に、小麦粉を山積みし、中央に穴を掘り、そこにジャガイモ、ビール酵母、塩を流し込み、水を加えながら混ぜ合わせます。 全体がよく混ざり、やわらかくなるまで根気よく15分くらいこねます。 こねあがったら、丸めてボウルに入れ、ボウルに清潔なフキンをかぶせ、約2時間発酵させます。 発酵したら、台の上でくるくる回しながら遠心力を使って生地を伸ばしていきます。この時、縁の部分を触らないように伸ばすのがコツです（ガスの成分を抜かないため）。 好みの具をのせて、焼きます。ピッツァ釜があれば450度で2分くらい焼きますが、家庭オーブンではそこまでの温度は設定できないので、とにかく最高温度に設置して焼きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
小麦粉　600ｇ<br />
ジャガイモ　180ｇ<br />
ドライイースト　20ｇ<br />
水　400ｃｃ<br />
塩　18ｇ</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
ジャガイモを皮ごと茹で、茹で上がったら皮をむき、マッシュ器でつぶします。</p>
<p>100ｃｃのぬるま湯でビール酵母を溶かします。</p>
<p>大き目の台の上に、小麦粉を山積みし、中央に穴を掘り、そこにジャガイモ、ビール酵母、塩を流し込み、水を加えながら混ぜ合わせます。</p>
<p>全体がよく混ざり、やわらかくなるまで根気よく15分くらいこねます。</p>
<p>こねあがったら、丸めてボウルに入れ、ボウルに清潔なフキンをかぶせ、約2時間発酵させます。</p>
<p>発酵したら、台の上でくるくる回しながら遠心力を使って生地を伸ばしていきます。この時、縁の部分を触らないように伸ばすのがコツです（ガスの成分を抜かないため）。</p>
<p>好みの具をのせて、焼きます。ピッツァ釜があれば450度で2分くらい焼きますが、家庭オーブンではそこまでの温度は設定できないので、とにかく最高温度に設置して焼きます。</p>
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		<title>Carrefourのビスケット</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 09:05:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>

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		<description><![CDATA[イタリア人の朝食にビスケットが欠かせないということは、以前にも書いたと思う。 朝食用ビスケットの数や種類も豊富なわけだが、やはり群を抜いて美味しいメーカーというのが存在するわけです。 まず、ほとんどのイタリア人が１位に挙げるだろうビスケットメーカーは、「ムリーノ・ビアンコ」。 実際、どのビスケットを食べてもハズレがありません。 各スーパｰも、思いっきりムリーノ・ビアンコのコピー商品を自社ブランドで展開しているので、ムリーノ・ビアンコは、もはやイタリアンビスケットの定番発案者的な存在です。 で、今まで、色々なスーパーのコピー商品を食べてきたのですが、大抵は「ムリーノ・ビアンコのコピーだな。味は少し劣るけど・・・」というのが感想でした。 しかし！、ここに来てムリーノ・ビアンコに匹敵すると思われるスーパｰブランドのビスケットを発見したのです！ 一時期、日本にもあった、フランスの大型スーパー「カレフールCarrefour」のもの。 カレフールの日本進出はうまくいかなかったようですが、世界的に見ればウォルマートに続く世界第２位の売り上げを誇る巨大スーパーチェーン。 以前、カレフールのビスケットを食べたときは、とくに何も感じなかったように思うのですが、去年あたりに食べた蜂蜜のビスケットが、どこのメーカーにも負けないくらいに美味しくて「カレフールやるじゃん！」と感じたのが発端。 その後、引越しをし、家から一番近いスーパーがカレフールなこともあり、頻繁にカレフールビスケットを買うようになったのです。 確かに、ムリーノ・ビアンコのコピー的商品もあるのですが、かなりオリジナルなビスケット、それもめちゃくちゃ美味しい♪ものがたくさん。 さすが、おフランスから来たカレフール！あっぱれです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イタリア人の朝食にビスケットが欠かせないということは、以前にも書いたと思う。<br />
朝食用ビスケットの数や種類も豊富なわけだが、やはり群を抜いて美味しいメーカーというのが存在するわけです。<br />
まず、ほとんどのイタリア人が１位に挙げるだろうビスケットメーカーは、「ムリーノ・ビアンコ」。<br />
実際、どのビスケットを食べてもハズレがありません。<br />
各スーパｰも、思いっきりムリーノ・ビアンコのコピー商品を自社ブランドで展開しているので、ムリーノ・ビアンコは、もはやイタリアンビスケットの定番発案者的な存在です。</p>
<p>で、今まで、色々なスーパーのコピー商品を食べてきたのですが、大抵は「ムリーノ・ビアンコのコピーだな。味は少し劣るけど・・・」というのが感想でした。<br />
しかし！、ここに来てムリーノ・ビアンコに匹敵すると思われるスーパｰブランドのビスケットを発見したのです！</p>
<p>一時期、日本にもあった、フランスの大型スーパー「カレフールCarrefour」のもの。</p>
<p>カレフールの日本進出はうまくいかなかったようですが、世界的に見ればウォルマートに続く世界第２位の売り上げを誇る巨大スーパーチェーン。</p>
<p>以前、カレフールのビスケットを食べたときは、とくに何も感じなかったように思うのですが、去年あたりに食べた蜂蜜のビスケットが、どこのメーカーにも負けないくらいに美味しくて「カレフールやるじゃん！」と感じたのが発端。</p>
<p>その後、引越しをし、家から一番近いスーパーがカレフールなこともあり、頻繁にカレフールビスケットを買うようになったのです。<br />
確かに、ムリーノ・ビアンコのコピー的商品もあるのですが、かなりオリジナルなビスケット、それもめちゃくちゃ美味しい♪ものがたくさん。<br />
さすが、おフランスから来たカレフール！あっぱれです。</p>
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		<title>フォカッチャサンド</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 14:19:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： 生地： 小麦粉：500 g 塩　小さじ1 オリーブオイル　大さじ2 粉末イースト　一袋 水　250 ｍｌ 詰め物： スプレッドタイプのやわらかいタイプのチーズ250 g マヨネーズ　80 g スライスした生ハム　200 g 用意するもの： 直径28ｃｍのテフロン加工のオーブン皿 作り方： こした小麦粉を大き目のボールに入れ、塩と粉末イーストを加え、よく混ぜます。オリーブオイル、水を少しずつ加え、フォークを使って全体を混ぜ合わせ、滑らかになるまで手でよくこねます。生地を2つに分け丸め、麺棒で伸ばして直径26ｃｍ程の円盤にします。 オーブン皿を火にかけます。オーブン皿が小麦粉を落としてすぐに焼けるぐらいに熱したら、円盤にした生地を一つ乗せて、フォークで穴を開け、弱火で15分焼きます（両面とも焼く）。同じようにもう一つの円盤も焼きます。 チーズとマヨネーズを混ぜ、刻んだ生ハム80ｇを加えて混ぜてチーズクリームを用意します。焼き上がった円盤を半分にスライスし、チーズクリームをたっぷり塗り、スライスした生ハムをはさんで、温かいうちにいただきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong></p>
<p>生地：<br />
小麦粉：500 g <br />
塩　小さじ1<br />
オリーブオイル　大さじ2<br />
粉末イースト　一袋<br />
水　250 ｍｌ</p>
<p>詰め物：<br />
スプレッドタイプのやわらかいタイプのチーズ250 g <br />
マヨネーズ　80 g <br />
スライスした生ハム　200 g</p>
<p>用意するもの：<br />
直径28ｃｍのテフロン加工のオーブン皿</p>
<p><strong>作り方：</strong></p>
<p>こした小麦粉を大き目のボールに入れ、塩と粉末イーストを加え、よく混ぜます。オリーブオイル、水を少しずつ加え、フォークを使って全体を混ぜ合わせ、滑らかになるまで手でよくこねます。生地を2つに分け丸め、麺棒で伸ばして直径26ｃｍ程の円盤にします。<br />
オーブン皿を火にかけます。オーブン皿が小麦粉を落としてすぐに焼けるぐらいに熱したら、円盤にした生地を一つ乗せて、フォークで穴を開け、弱火で15分焼きます（両面とも焼く）。同じようにもう一つの円盤も焼きます。<br />
チーズとマヨネーズを混ぜ、刻んだ生ハム80ｇを加えて混ぜてチーズクリームを用意します。焼き上がった円盤を半分にスライスし、チーズクリームをたっぷり塗り、スライスした生ハムをはさんで、温かいうちにいただきます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ピッツァ風味のビスケット</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 14:12:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： 小麦粉　２００ｇ 摩り下ろしたパルミジャーノ　１００ｇ トマトピューレ　３０ｇ バター　１００ｇ 卵黄　３個 塩　一つまみ オレガノ　３つまみ &#160; 作り方： 台の上に小麦粉を山盛りし、中心をくぼませて、中に細かく切ったバターと塩を入れ、全体がボロボするまで手で混ぜ合わせます。 再び山を作り中心をくぼませ、中に卵黄、パルミジャーノ、トマトピューレ、オレガノを入れ、全体が滑らかになるまで根気よく混ぜ合わせます。 出来上がった生地をボｰル状に丸め、ラップをして、冷蔵庫で１時間冷やします。 麺棒で約１．５ｃｍ厚に生地をのばし、６ｘ２ｃｍの棒状に切っていきます。 表面にフォークで穴を開け、大さじ１の水で薄めた卵黄を塗り、軽く塩をふります。 オｰブンシｰトを敷いたオｰブンプレートに並べ、１８０度のオｰブンで２０分焼いて出来上がりです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
小麦粉　２００ｇ<br />
摩り下ろしたパルミジャーノ　１００ｇ<br />
トマトピューレ　３０ｇ<br />
バター　１００ｇ<br />
卵黄　３個<br />
塩　一つまみ<br />
オレガノ　３つまみ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
台の上に小麦粉を山盛りし、中心をくぼませて、中に細かく切ったバターと塩を入れ、全体がボロボするまで手で混ぜ合わせます。</p>
<p>再び山を作り中心をくぼませ、中に卵黄、パルミジャーノ、トマトピューレ、オレガノを入れ、全体が滑らかになるまで根気よく混ぜ合わせます。</p>
<p>出来上がった生地をボｰル状に丸め、ラップをして、冷蔵庫で１時間冷やします。</p>
<p>麺棒で約１．５ｃｍ厚に生地をのばし、６ｘ２ｃｍの棒状に切っていきます。</p>
<p>表面にフォークで穴を開け、大さじ１の水で薄めた卵黄を塗り、軽く塩をふります。</p>
<p>オｰブンシｰトを敷いたオｰブンプレートに並べ、１８０度のオｰブンで２０分焼いて出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>パスティッツィ Pastizzi</title>
		<link>http://www.pasta-farina.com/2010/10/30/%e3%83%91%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%83%e3%83%84%e3%82%a3-pastizzi/</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 10:01:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>

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		<description><![CDATA[先週まで、マルタへ行っていました。 マルタで、お昼によく食べた、このパスティッツィを紹介。 パスティッツィとは、パイ字やブリセー地でお惣菜を包んで焼いたもので、マルタの街角には沢山のパスティッツィ屋さんが軒を並べています。 マルタはイギリス領だったこともあり、このパスティッツィもイギリスのパイ包みに影響を受けた食べ物らしいですが・・・・、イギリスの皆さんには申し訳ありませんが、マルタのパスティッツィは超うまです！ 中身のお惣菜がもうすばらしい。 鶏肉とキノコのクリームソース煮が入っていたり、ミックス野菜のカレー風味ぺーストが入っていたり、手作りのでっかいハンバーグ+野菜のソースが入っていたりと、とにかくきちんと調理されたものが入っていて、一個１００円から２００円なのだからすごい。 超お得です。 パスティッツィ以外でも、マルタで食べたものは何でも美味しかったです。唯一今一だったのはカプチーノくらいかな？ ス－パーでも、スパイス売り場が充実していて、何種類ものスパイスが量り売りになっていました。それだけでも料理が美味しいんだろうなと想像できましたね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="300" vspace="5" hspace="5" height="150" border="0" align="right" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/uploads/image/pastizzi-blog.jpg" alt="" />先週まで、マルタへ行っていました。<br />
マルタで、お昼によく食べた、このパスティッツィを紹介。</p>
<p>パスティッツィとは、パイ字やブリセー地でお惣菜を包んで焼いたもので、マルタの街角には沢山のパスティッツィ屋さんが軒を並べています。<br />
マルタはイギリス領だったこともあり、このパスティッツィもイギリスのパイ包みに影響を受けた食べ物らしいですが・・・・、イギリスの皆さんには申し訳ありませんが、マルタのパスティッツィは超うまです！<br />
中身のお惣菜がもうすばらしい。<br />
鶏肉とキノコのクリームソース煮が入っていたり、ミックス野菜のカレー風味ぺーストが入っていたり、手作りのでっかいハンバーグ+野菜のソースが入っていたりと、とにかくきちんと調理されたものが入っていて、一個１００円から２００円なのだからすごい。<br />
超お得です。</p>
<p>パスティッツィ以外でも、マルタで食べたものは何でも美味しかったです。唯一今一だったのはカプチーノくらいかな？</p>
<p>ス－パーでも、スパイス売り場が充実していて、何種類ものスパイスが量り売りになっていました。それだけでも料理が美味しいんだろうなと想像できましたね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フレンチ・カップ</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 09:28:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： プチ・フランスパン　８個 ニンニク　1片 生クリーム　100ｇ パルミジャーノ　80ｇ 好みのチーズ　50ｇ 卵　５個 パン粉　適量 ミックス・ハーブ　大さじ2 塩・コショウ　適量 オリーブオイル　 作り方： プチ・フランスパンは、上下半分に切り、中をくりぬいておきます。　 フライパンで熱したオイルで、みじん切りにした ニンニクを炒め、塩・コショウ、ハーブをします。 ボウルに卵と生クリームを入れ、よく混ぜ合わせ、好みのチーズを入れて混ぜます。 プチ・フランスパンにクリームとニンニクを流し込みます。 表面をパン粉とパルミジャーノで覆い、１８０度のオ－ブンで５０分焼き出来上がりです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
プチ・フランスパン　８個<br />
ニンニク　1片<br />
生クリーム　100ｇ<br />
パルミジャーノ　80ｇ<br />
好みのチーズ　50ｇ<br />
卵　５個<br />
パン粉　適量<br />
ミックス・ハーブ　大さじ2<br />
塩・コショウ　適量<br />
オリーブオイル　</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
プチ・フランスパンは、上下半分に切り、中をくりぬいておきます。　</p>
<p>フライパンで熱したオイルで、みじん切りにした ニンニクを炒め、塩・コショウ、ハーブをします。</p>
<p>ボウルに卵と生クリームを入れ、よく混ぜ合わせ、好みのチーズを入れて混ぜます。</p>
<p>プチ・フランスパンにクリームとニンニクを流し込みます。</p>
<p>表面をパン粉とパルミジャーノで覆い、１８０度のオ－ブンで５０分焼き出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ロビオラと卵のお食事タルト</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 19:56:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料（4人分） タルト地： 小麦粉　200 g アーモンドパウダー　50 g バター 　100 g 卵　1個 塩　少々 詰物： 茹卵　４個 ロビオラ（チーズ）300 g 卵白　1個分 コンソメ　1/2カップ スライスアーモンド　50 g レーズン　20 g （湯に入れてやわらかくしておく） オリーブオイル　大さじ1 イタリアンパセリ　一束 塩　適量 赤コショウ　適量 作り方： こした小麦粉にアーモンドパウダー、バター、卵、塩を加えよく混ぜ合わせます。そこに冷水を加え、生地が滑らかになるまでよくこねます。出来上がった生地を丸め、ラップに包み、冷蔵庫で30分休めます。 生地を冷蔵庫から出し、麺棒で平たくのばします。それを22 cm x 28 cmの長方形型にしき、底をフォークで満遍なく刺します。アルミホイルをかぶせ乾燥豆（または市販のタルト用重り）で重りをし、180度のオーブンで20分焼きます。 タルト地を焼いている間、卵白とロビオラをボールに入れ、よく混ぜ合わせます。そこにつぶしたゆで卵、レーズン、イタリアンパセリのみじん切り、赤コショウ少々、塩をいれ混ぜ合わせ、タルト地に流し込みます。表面にスライスアーモンドをまぶし、180度のオーブンで20分焼いて出来上がりです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.studioyoshino.it/"><img width="125" vspace="5" hspace="5" height="125" border="0" align="right" src="http://www.pasta-farina.com/wp-content/uploads/image/studioyoshino.jpg" alt="イタリアにて、イタリア語・日本語翻訳とウェブデザインをおこなっています。" /></a><strong>材料（4人分）</strong><br />
タルト地：<br />
小麦粉　200 g<br />
アーモンドパウダー　50 g<br />
バター 　100 g<br />
卵　1個<br />
塩　少々<br />
詰物：<br />
茹卵　４個<br />
ロビオラ（チーズ）300 g<br />
卵白　1個分<br />
コンソメ　1/2カップ<br />
スライスアーモンド　50 g<br />
レーズン　20 g （湯に入れてやわらかくしておく）<br />
オリーブオイル　大さじ1<br />
イタリアンパセリ　一束<br />
塩　適量<br />
赤コショウ　適量</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
こした小麦粉にアーモンドパウダー、バター、卵、塩を加えよく混ぜ合わせます。そこに冷水を加え、生地が滑らかになるまでよくこねます。出来上がった生地を丸め、ラップに包み、冷蔵庫で30分休めます。<br />
生地を冷蔵庫から出し、麺棒で平たくのばします。それを22 cm x 28 cmの長方形型にしき、底をフォークで満遍なく刺します。アルミホイルをかぶせ乾燥豆（または市販のタルト用重り）で重りをし、180度のオーブンで20分焼きます。<br />
タルト地を焼いている間、卵白とロビオラをボールに入れ、よく混ぜ合わせます。そこにつぶしたゆで卵、レーズン、イタリアンパセリのみじん切り、赤コショウ少々、塩をいれ混ぜ合わせ、タルト地に流し込みます。表面にスライスアーモンドをまぶし、180度のオーブンで20分焼いて出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スナック・カントゥッチー二</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 17:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[パン・ビスケット]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料： 小麦粉　300ｇ バター　100ｇ 塩・コショウ　適量 粉イースト　一袋 卵　2個 牛乳　120ｇ クルミ　100ｇ オリーブ（種無し）　50ｇ ケッパー　20ｇ オレンジの皮（おろしたもの）　適量 作り方： 溶いた卵の中に、他のボールで混ぜておいた小麦粉、溶かしバター、塩・コショウを加え、手でよくこねます。 粉をふった台に生地を乗せ、中心をくぼませてクルミ、オリーブ、ケッパー、オレンジの皮を入れ、手でよくこね合わせます。 粉をはたきながら生地を細い棒状に延ばしていきます。 オーブンシートを敷いたオーブンプレートに生地を乗せ、表面に溶き卵を軽く塗り、180度のオーブンで30分焼いて出来上がりです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
小麦粉　300ｇ<br />
バター　100ｇ<br />
塩・コショウ　適量<br />
粉イースト　一袋<br />
卵　2個<br />
牛乳　120ｇ<br />
クルミ　100ｇ<br />
オリーブ（種無し）　50ｇ<br />
ケッパー　20ｇ<br />
オレンジの皮（おろしたもの）　適量</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
溶いた卵の中に、他のボールで混ぜておいた小麦粉、溶かしバター、塩・コショウを加え、手でよくこねます。<br />
粉をふった台に生地を乗せ、中心をくぼませてクルミ、オリーブ、ケッパー、オレンジの皮を入れ、手でよくこね合わせます。<br />
粉をはたきながら生地を細い棒状に延ばしていきます。<br />
オーブンシートを敷いたオーブンプレートに生地を乗せ、表面に溶き卵を軽く塗り、180度のオーブンで30分焼いて出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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